班の手足となって

 みなさんこんばんは

世間ではお盆の真っ只中、私は明日も通常出勤ham太郎でございます

霊波70年、昭和59年7月28日、野田市文化会館にて開催された青年部決起大会にて、二代様にご臨席賜り、御講話の中で「青年部は私の手足となってください」とお話くださったそうです。

よく、班の手足となってという話は耳にするのですが、この時の御講話からのようです。

では、青年部のみなさん、班の手足となって活動できているでしょうか

中々難しい面もあるかとおもいますが、今、二代様がおっしゃられている、班の中に青年部が融合して、共にあゆんでいくことによって、おのずと青年部のさせていくべきことって見えてくるのかな~って思います。

さて、班の手足となっているのか、私は、良く班の方々と一緒に参拝やご奉仕に参加させていただく機会がおおいです。

8月2日、御聖誕感謝の礼祭日にも、班の方々と参拝させて頂きました。

この日は、平日だったということもあり、ちょっと少なめでしたが、班から20名ほどということで、今回は、マイクロバスを借りて、いつも運転されるベテランの方と、私と2人でマイクロバスを運転して参拝させて頂きました。

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参拝の目標としては、毎回、礼大祭日には中型バス以上を出す

と目標にしているのですが、中々難しいところでした。

しかし、マイクロバスとは言えども、往復数時間の道のりは、ちょっとした信者会合になりますね、みんなで体験を聞いたり、話をしたり。

その時間も大切な時間であると、いつも思っています。

さて、暑い日が続きますが、体調管理にはお気をつけてくださいませ。

 

霊波之光 北九州支部

青年部 ham太郎

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