11月も終わり…

 

こんにちは  🙂 

最近は、湯船にカボス🍊を浮かべ「かぼす湯」で、1日の終わりをまったりと過ごしている昴です♨️

 

今年も残すところ、1ヶ月になりました。

昴にとって、たいへん充実した1年であった為(あと1ヶ月あるのですが)本当にあっという間でした✨

 

残り1ヶ月と言う事で、昨日、テレビで、霊波之光 北九州支部の近くにあるテーマパーク「スペースワールド」が、あと1ヶ月で閉園と、取り上げられていました。

 

昴は小さい頃、山口県下関市にある港からスペースワールドまで、宇宙船に見立てた遊覧船に乗って、家族でスペースワールドへ遊びに行った事があります 😀 

そんな所縁のあるスペースワールドが閉園するのは寂しいですが、でも、そんなに通ってたわけではなく😅大人になって行ったのは、閉園が発表される直前でした 😉 

 

とある講義を受け、宇宙について学び、

場所をスペースワールドへ移し、講師の方に案内や説明をして頂きながら本物の「月の石🌛」を見に行ったのでした✨

その「月の石」は、なんと、NASAから貸出されたモノだそうで、日本では、スペースワールドだけだそうですよ。

 

昴は思い出して、その時のレポートを見返すと、

「講義を受け、宇宙から見た地球の小ささに驚いています」と一言、感想を書いてました🌏

深すぎて、専門過ぎて、意味を理解するのに必死で、講義を受けての感想です💫

感想が浅すぎる…😩

 

宇宙が広いとは言っても、地球を含んだ太陽系を中心に宇宙は広がっていると思っていた昴は(まるで自分を中心に地球は回ってるみたいに)、宇宙に太陽系みたいな銀河がたくさんあるのだと知り、また、私の中で中心であるはずの太陽系は、宇宙の端っこの方だと聞き、かなりショックを受けたのを覚えています。

想像を遥かに超えてます😵

 

でも私たちは、とにかく広そうな宇宙の一部である事は間違いない😃✨

そんな広い宇宙の中で、何億とある星の中の、地球という星に、同じ生命体として生まれ、同じ時期に出会えた事は、本当に奇跡のような素晴らしい出会いなんだと言う事で😃

今一度、周りの方々への感謝も込め、御教えでもあります、声に出して「ありがとう」を一回でも多く言う事が出来たら、残り1ヶ月が有意義なものになるのではないでしょうか。

 

年末で何かと忙しい時期ですが、イライラせずに笑顔で、1日1日を大切に過ごしていきたいと思います😊

 

霊波之光                    北九州支部

  青年部                             昴

伝える大切さ

こんばんはnoaです♪

今日友人の身内に不幸がありました。

最近お見舞いに行けてなかった事を悔やんでいましたが、ちゃんと「ありがとう」を

伝える事が出来ていたから、良かったかな。と涙ながら話してくれました。

思ったことは言わないと伝わらない。

感謝はいつも口に出していい言葉だと思いました。

御守護神様、ありがとうございます。

 

 

感謝

みなさん、こんばんは 昨日に引き続きチビルが担当させていただきます

昨日の投稿で青年部集会と書いてしまいましたが、正しくは青年部会合の間違いです
すみませんでした

 

今週、我が家の上の子が卒業式を迎えます。6年間はあっという間でした。熱を出す事もほとんどなくて、小さな頃から手のかからない子ではありましたが、何も言わなくても、勉強もちゃんとしていて、学校の先生には「何もいうことはないです。しっかりやっていますよ」と言われ、かといって存在感が無いかといえばそうでもなくて、先生のお手伝いをすすんでしたり、とってもかわいがってもらっていたみたいです。

小学校に上がる前は、だいじょうぶかな?友達とちゃんとやっていけるのかな?とか、不安はたくさんありましたが、6年間を振り返ってみて、実際にはそんな心配はひとつも無かったです。

少年部会合など参加できていたか?というとそうでもなかったのですが、今ではお滝も3年続けていただくことができています。
親の私が言うのもなんですが、まっすぐに育っています。

御守護神様、二代様、ありがとうございます。

そして、子供にもありがとうです。

 

中学生になると今までよりもっと大変なことがあるのでしょうが、私も、子供も家族みんなで

御守護神様、二代様についていきたいと思います

 

 

 

 

皆様へ「ありがとう」

こんばんは いよいよ、私も今回で“最後の投稿”となります

 火噴消さんが『感謝』ということで投稿していましたが、私も同様に『感謝』をテーマにして投稿します。

私が自分の意思であゆみだして約13年、その間、青年部としてだけでなく、少年部担当員、そして体験取材員としても奉仕させて頂き、班のかただけでなく、他の班、地区のかたとも係わらせて頂きました。

先日、青年部の卒部式の日に、1冊のアルバムを頂きました。開けてみると、たくさんのメッセージが詰まっていました。

青年部としてあゆんできた仲間、少年部員さんの頃にお世話させて頂いた「現」青年部員さん、先に卒部した「元」青年部員さんなど、そのお名前を見てはそのかたのお顔が浮かびました。「いい実践者になったな~」と感慨に浸ったり、「以前、こういうことがありましたね」というようなエピソードを見ては「覚えていてくれたんだな」と思ったり

たくさんの「ありがとう」を頂きました。こちらも、みなさんへ「ありがとう」を贈ります。

私自身がなかなか奉仕に参加出来ない時も、笑顔で迎えてくれてありがとう

かなりボケボケで頼りない人間ですが、一緒にあゆんでくれてありがとう

大して役に立てなかった青年部班長でしたが、それでもついてきてくれてありがとう

そして皆様が輝かしい年を迎えられますよう、お祈りしています

何かが終わるということは、別の何かが始まるということ・・・ということで、来年は別の形であゆみつつ(体験取材員としての奉仕は続くので)、青年部を陰ながら応援していきます(ブログのコメントにひょっこり現れるかも・・・

 今年最後の取りは、JEM7Vさんです。よろしくお願いします。

最後までお読み頂きありがとうございます

霊波之光北九州支部青年部 ☆かえで☆